8寸紫檀一対または黒檀一対 (せったく) 音木(おんぎ)・節折-その他








仏事で使用される拍子木(ひょうしぎ)です
仏事で数名以上が読経をする際に速度を調整するために打つ拍子木のことを、本願寺派では節折(せったく)と呼び、真宗大谷派、興正派、仏光寺派では音木(おんぎ)と呼んでいます。槌木(ついぎ)と呼ばれる御宗派もあります。
携帯用音木とは違い、本堂で使用するこのお品は面取りがされた角柱の形状となっております。
音木の素材としては最も一般的な唐木製で、紫檀と黒檀がお選びいただけます。このお品は素材による音の違いはほぼありませんので、見た目のお好みでお選びください。
※小さい寸法のものは音が高く大きくなるにつれて低めになるという、製品自体の大きさによる音の違いはございます。
※音階を設定して作られる打楽器用途ではございませんこと、お含み置きいただけますようよろしくお願い申し上げます。
※この音木は仏事用です。歌舞伎用の柝頭(板とセットにして用いる拍子木)、または祭事や神輿などの際に使用する白木製の拍子木とは形状や使用方法が異なりますのでご注意ください。
●音木 寸法一覧
仕様紫檀または黒檀
サイズ8寸(24cm)
備考商品改良等によりやむを得ず仕様等を改定させて頂く場合があります。また、お使いのパソコン・モニター環境などにより実物の色味と若干違って見える場合もございますので予めご了承下さい。

拍子木 ひょうしぎ

8寸紫檀一対または黒檀一対 (せったく) 音木(おんぎ)・節折-その他

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